ラグジュTV 174 一条杏奈

ラグジュTV 174 一条杏奈 30歳 専業主婦

夫はセックスが上手だと過信している。かっこいいし、お金も持っているし、いままで色んな女の子ともやってきたからなのか無駄に自信があって、終わると満足そうに眠りに入る。

人数をこなせばうまいってもんじゃないんだよって昔友人が言っていたが、全くその通りだと思った。

もちろん結婚生活はセックスだけじゃない。生活していくパートナーだから他にも重要な部分が多い。ただ満たされない体は他の部分でカバーできなかった。好きだなんて気持ちも薄れるし、気持ちよくもないし、したいという気持ちも段々なくなってしまった。

「もっと快楽を追求したセックスがしたい。」そう思い色々調べここにたどり着いた。

昔百貨店で販売員をしていた頃はよく同僚と合コンをしたり銀座のバーで飲んで声を掛けられてなんこともあったが今は殆ど他の男性とふれあう機会がなくなってしまった。

かなり緊張したが「凄く綺麗ですね」とか、自分の体を見て興奮する男性が目の前にいるとなぜだか自分にも興奮が移った。

椅子に手をつきスカートをめくられストッキングの上からお尻を舐められた。すごい変態だなと思ったけど「ああぁ綺麗」って言いながらスーハーしながら肌に吸い付いてくるので引きながらも興奮してる自分がいた。

勃起してるちん◯をおしつけてきて卑猥な質問もしてくる。まだ序盤で入りきれていないからあまりしゃべれないけれど、実は凄く興奮しているし楽しんでいた。

おっぱいもカメラでばっちり撮られながらピンピンと指ではじかれてどんどん大きくなってしまった。

どんどんと息遣いが荒くなってくる。どんどん濡れてくるのがわかる。恥ずかしくてまだカメラをあまり見れないし、質問にもドキドキしてうまく答えられない。でも体だけは正直に反応してしまうのが余計に恥ずかしい。

プレイはまだ始まったばかり。これから自分がどうなってしまうのか、凄く不安だった。

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