素人AV体験撮影 アイドルを超えたドしろーと娘たちが奇跡の出演!完全撮りおろしのガチ素人AV!

素人AV体験撮影865

素人AV体験撮影865 雪菜のぞみ 21歳 受付嬢

某企業の受付嬢をしてるのぞみちゃん。受付を任されるくらいだから美人だし、見てるだけでそそられる。

そんな彼女と俺の関係は、言ってみればセフレだ。

でも一つだけ難点がある。

それは下半身が緩いこと。生粋のヤリマンで、相手構わずセックスしちゃう癖がある。

美人で年頃なのに、特定の恋人ができないのも下半身の緩さが原因だと思う。彼女とはセフレだけど、やっぱり独占したいって気持ちはあるよ。

その日、用事があって有給取ったんだけど、気になるのはのぞみちゃんのこと。今頃会社で受付やってると思うけど、こっそり会社抜け出してどこかでセックスしてんじゃないかって…不安になる。

そこで俺は、スーツを着て彼女が勤める商社に出かけて行ったよ。

もちろんだが、のぞみちゃんは受付にいた。白いブラウスに朱色のリボン、ブラのラインが透けて見える。

「こんにちわ」「いらっしゃいま…なに?どうしたの?」
びっくりした目をしてるけど、妙に落ちついてる。

「近くまで来たから…顔見に来た」「仕事中なのよ」
「仕事してんの?…誰もいないじゃん」「誰か来たときのために、ちゃんと座ってないと」

くそっ…早く俺のものにしたい…誰にも渡したくない!!周囲を見て人がいないのを確かめると、そっと手を伸ばし乳をつかんだ。

「きゃ!…やめてよぅ…何するの」胸を隠して身体を縮める。

でも本気で怒ってない。そんなことしたら感じちゃうじゃない…って言いたげ。

「のぞみちゃんが好きなんだ」もう一度触る。

「やめてぇ…」

どうしようもない女だ。やめてと言いながらも、頬が上気してる。嬉しそうにしてるとも言える。

そんな顔を見てると…勃ってくる。

「なあ、ちょっと外に出ない」「仕事中よ」「ちょっとならいいだろう。どうせ誰も来ないって」急に甘えた目をした。

「もう、わがままなんだから」制服のままで外に連れ出す。

「ちょっと裏道に入ろう」5分ほど歩くと公園があった。ビジネス街の死角のような場所。

「ここで休憩するか」「飲み物買ってくる?」見回してみると多機能トイレがある…あそこしかない。

早速のぞみちゃんの手を引いて、多機能トイレに連れ込んだよ。さすがとのぞみちゃんも抵抗。

「何すんの…やめて」中に入って、鍵をかけた。「どういうこと?」「こういうこと」抱きしめてキスした。

ブラウスの上から乳を揉む。

「やめ…てぇ」「だめだっ!!我慢できない」乳を揉みしだくうちに、のぞみちゃんの体から力が抜けていく。

「ぁあん…あん」ブラウスのボタンを外し、ブラジャーを上にたくしあげると乳首をぺろぺろ舐める。

「やぁ…んやだあぁぁ…ああん…ぃぃわ」「いいだろう…ん?」スカートの中に手を入れ、下着を下ろすとぐっしょり濡れてる…すごい女だ。

割れ目に指を入れてかき回すと、「はぁっ…はぁっ…」

背後から胸を揉み、スカートをあげてパンティを下ろす、むっちりした尻。たまらず立ちバックで挿入。

「いやッ…いやッッ…」「のぞみちゃんは俺のものだ…いいな?俺のものだぞ」「うん…うん。あなたの…ものよ」「イイッ!いやッ!あんあっんん」

抜いて、尻にドピュッと射精。

俺のものになるって言ったけど、信用できない。ときどきこうやって締めとかないと…また誰かとセックスするに決まってる。

ほんとに大変な女をセフレにしたもんだ…でもいい女だよ、あの受付嬢。

素人AV体験撮影の最新記事

同じカテゴリーの人気記事

他のカテゴリーの人気記事

関連記事

月額チャンネルのご案内
シロウトTV